本学学生がJCREN2019にてベストオーラルプレゼンテーション賞を受賞

理工学研究科生産環境工学専攻機械工学コースの丹下和樹君は,2019年11月5-6日にインドネシア・マカッサルで開催された,再生可能エネルギーとナノテクノロジーに関する国際会議(JCREN2017)にて,ベストオーラルプレゼンテーション賞(Best Oral Presentation Award)を受賞しました。講演題目は【Synthesis of tin nanoparticles by pulse discharge in water and aqueous gelatin solution】でした。